[本編まとめ]第7話 IDOLY PRIDE[感想・考察]

[本編まとめ]第7話 IDOLY PRIDE[感想・考察]

タイトル

Shining Smile

アバン

活躍

ラジオ番組に出演するサニーピース。

グループ名の由来は「月と太陽」をコンセプトに自分たちで考えたもの。

月のテンペストともヴィーナスグランプリにエントリーして以来全戦全勝。

この後すぐに行われるライブバトルにも勝利への自信は揺らぎません。

Aパート

ネクストヴィーナスグランプリ出場へ

サニーピース、月のテンペストともにライブバトルで勝利を収めます。

そこで「ネクストヴィーナスグランプリ」に出場することが決定します。

3年前から休止されていた大会ですが、今年から復活しました。

また、麻奈が立つはずだった決勝の舞台の大会でもあるのです。

デビューから多忙な日々が続いたことで、明日はオフになることになりました。

翌日のオフはメンバーそれぞれが思い思いに過ごします。

そんな中、フリーな面々に遙子から1つの提案をされるのでした。

Bパート

オフ

遙子が引っ張り出してきたのは「ビニールプール」

さくらたち、そして帰ってきたメンバーも一緒に加わって遊んでいました。

一方、千紗とお出かけ中の沙季は悩みを吐露します。

シビアなアイドルの世界を垣間見て、大会に出ることに不安を抱いています。

とはいえ、その思いは千紗も同じく抱いていました。

…が、彼女には頑張る理由があったのです。

「お姉ちゃんと同じ舞台に立ちたいから。」

着替えの最中、琴乃はさくらの胸についた傷に気付きます。

それは3年前に心臓の手術を施した跡だったのです。

さくら曰く、今はなんともないとのことですが…

穏やかな午後を過ごし、夕飯はバーベキュー。

その間、琴乃はさくらの手術について航平に尋ねます。

彼もそれについては知っており、両親とも相談済みであるとのことでした。

航平はメンバーに生前の麻奈の素顔の映像を見せて士気を向上。

明日からはグランプリに向けての練習が始まります。

とはいえ、これからはお互いのグループがライバル同士。

互いの健闘を称え合いつつ、ともに勝ち上がっていくことを決心するのでした。

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さいご

活躍

やはり両グループとも結果を残すポテンシャルがあったわけですね。

航平の見立ては間違えていなかったんやなって。


ネクストヴィーナスグランプリ出場へ

麻奈が亡くなったことがきっかけで休止になっていたんですかね?

それが原因じゃないとはいえど、仕方がないことだったんでしょう。

同じ事務所のアイドルが決勝の舞台に立てば…いい物語になるな?


オフ

メンバーそれぞれに新しい一面が見られてよかったです。

メガネ姿の雫とか、オシャレなお出かけ着の千紗だったり。

千紗はひとつ山を乗り越えて強くなったな…えらい…

すずちゃんが宿題に追われる姿は相変わらずで安心しました。

実家にいた頃は甘やかされて育っていたんだろうなって。


https://anime.idolypride.jp/

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