[本編まとめ]第4話 現実主義勇者の王国再建記[感想・考察]

[本編まとめ]第4話 現実主義勇者の王国再建記[感想・考察]

タイトル

食指、動く

トモエの能力

トモエから聞かされた話に驚愕したカズヤ。

「魔族と話したことがある。」

元来、魔族は言葉を使わないと思われていたのだ。

もしこの事実が外部に漏れれば、魔族と結託して外国と争おうとする者が現れるかもしれない。

そのためにカズヤはトモエを手厚い保護をすることを決心する。

宰相マルクスの助言もあり、トモエは前王夫妻の養子として迎えられることになった。

料理番組

カズヤはポンチョに指示し、各国にある食材を収集させた。

そして始めたのは「料理番組」

食べる習慣がなかった食材と調理法を公開し、食糧不足解決までの一助としようとしたのだ。

その中でカズヤは味噌と醤油に変わる食材の存在を知り、感涙するのだった。

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感想・考察

トモエの能力

トモエの反応を見ていると心がとても和みます…

周りが頭を下げているのを見て、自分も下げているシーンは大好きです。

彼女の役割は魔族と話すことではなく、城の雰囲気を和らげるためなんだなって。

これからもっとトモエの出番が増えるのは嬉しいです。

Bパートで着替えた巫女服姿もよかった…


料理番組

カズヤとリーシアが2人でいるところをニヤニヤ見ているメイドのセリィナさん好き。

裏では仲間内で2人の仲について話しているんでしょうね。

彼女にスポットが当たるエピソードはありますか?


© どぜう丸・オーバーラップ/現国製作委員会

https://genkoku-anime.com/

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