[本編まとめ]第8話 現実主義勇者の王国再建記[感想・考察]

[本編まとめ]第8話 現実主義勇者の王国再建記[感想・考察]

タイトル

森、鳴動す。

道路整備

カズヤは王直属禁軍も総出で道路整備に励ませていた。

そこにもあらゆる施策を施していたのだった。

災害

アイーシャのもとにダークエルフの里「ジンゴの森」から連絡が来る。

「地すべりが発生して集落を半分飲み込んでしまった」と。

カズヤは速やかに考え、多方面に指示を送って急いで現場へと向かった。

リビングポルターガイスツで「木彫りのネズミ」を操り、なんとか行方不明者は全員発見。

しかし少なくないエルフたちが犠牲になってしまった。

「国王として有事が起こる前に事前準備しなければダメだった。」

カズヤはあらゆる問題が未解決だったことを知らしめられ、無力さを思い知らされるのだった。

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感想・考察

道路整備

相変わらずカエデちゃんは数少ない有能でかわいいキャラしていますね。

現時点ではハクヤよりも右腕に相応しいのかもしれない…


災害

今回はカズヤがはじめて挫折を覚えた回でしょう。

今までが順調だっただけに展開としては新鮮でしたね。

アイーシャが涙を流していたのにはつらかったですが…


© どぜう丸・オーバーラップ/現国製作委員会

https://genkoku-anime.com/

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